3/7(土)~ Autumn Basket(籐籠)伊勢丹展

Q1 
籐を主な素材としてかご物を制作する Autumn Basket、大江田秋さん。
今展には、どのような作品が出品されますか?

A1
籐やくるみ樹皮を編んだバッグ、籐と木を組み合わせたトレーをお持ちします。

定番として作り続けている、
くるみ樹皮で編んだ持ち手のかごやバッグも制作しました。

定番の縁編みのトレーに加え、縁がくるんとしたトレーのために、あらたな木の形を起こしました。
縁にくるみ樹皮を一緒に編み込んだトレーもお持ちします。

Q2 
ヒナタノオトの伊勢丹での催事10回展にちなんだ作品はございますか?

A2
光あふれる春をかごに写しとるような気持ちで、はなやかなバッグを作りたいと思い、フルールというバッグをあらたに制作しました。
くるみ樹皮の太さで印象が変わるため、ボリュームある表情になるよう編み込んでいきました。

祝福の想いを込めた新作に取り組んでくださってうれしいです。
ありがとうございます!

大江田秋さんは、7日(土)から10日(火)まで、全日在店くださる予定です。

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